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パチンコ内規改定における余波

2010年08月03日(火)



8月パチンコ内規改定

内規改定ってなんぞや?
と思うかもしれませんが、簡単に言えば射幸性をもっと抑えろと日遊協等が主要の会議で決定してしまったてことです。

新しい規定では、大当たり確率は潜伏確変などの出玉なしの大当たりを除いて、1/399になります。

現在のMAX機や、潜伏確変搭載機のような機種は今後リリースできなくなります。

また、賞球は現在ほとんどの機種がヘソ入賞で「3個」ですが、新規定では「4個以上が望ましい」となっています。


もうひとつ大きな改定点は「大当たり確定の先読み演出の禁止」です。
※CR南国物語のパトランプの類ですね。


8月1日以降、旧内規の機種はリリースできないので、各メーカーが7月中に多くの機種をリリースさせたのですが、その中でも代表的なのが『ぱちんこCR北斗の拳 剛掌』でしょう。


ぱちんこCR北斗の拳 剛掌 PV


16Rのエクストラボーナスなら2,400発の賞球。
潜伏確変有り。
MAX機。


旧内規機種最後の大物です(笑)



このように7月中に新機種が多数リリースされたことで、ホール側は新台入替のコストがかさみ、本来であればユーザーの勝ちやすいといわれる大型連休(今の時期ですとお盆ですね)には、釘や出玉の引き締めが予想されます。



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