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大型連休中のパチンコ・パチスロの打ち方

2010年08月15日(日)



今日でお盆休みも終わりのようで、今更ですが「大型連休中のパチンコ・パチスロの打ち方」といいますか、注意点です。

大型連休というのは、パチンコ屋からしてみれば繁忙期になるわけです。
放っておいてもお客さんは集まりますからね。


大型連休中は、ほとんどのパチンコ屋がたくさん出玉を放出しているようにも見えますが、実際のところは店側の懐はだいぶ暖まっていることが多いです。


と言うのも、放出しているように見えるのは単純に稼働率が異常なまでに高くなっているため、数時間単位でホール内を見渡すとドル箱の山、山、山、ということも普通の光景です。


『数時間単位』ならばですけど。
はっきり言って、大型連休中たくさん放出しているように「錯覚」を起こしているだけです。




基本的に大型連休前、特に今年は8月に内規規定の改定がありましたね。
そのため各パチンコメーカーは7月中にこぞって新機種をリリースさせました。

店側も8月の繁忙期に向けて新機種を導入せざるをえません。
それはそれは多大なるコストが掛かるわけです。


例えば『北斗の拳剛掌』に関しては、1台¥378,000もします。
大型店であれば20台~40台程度導入するでしょう。


仮に40台導入したとすると、導入費だけで1,500万円にもなります。(実際は大量導入することで割引があるでしょうけど)


それに加え、導入直後は客付をよくするためにも12割、13割営業もしなくてはいけないでしょう。

結局8月のお盆までに新台導入に掛かるコストは2,000万近くになっているはずです。
そのお金をどこで回収するのか・・・?


ご察知の通り、繁忙期である「お盆」に回収に入ります。
間違いなく通常時に比べ釘は閉まっているでしょう。


それでもお店は出ているように錯覚をします。


だったら、営業時間終了間際にデータランプを見てみてください。
総ゲーム数を見るとかなり驚くと思います。


大型連休以外の営業日の5割増しほど総ゲーム数は多くなっています。


パチンコ・パチスロは確率で大当たりが決められているゲームですので、ゲーム数を増やせば増やす程大当たり回数が多いのは当たり前です。

なので普段より放出されていると「錯覚」を起こすのです。


例外と言うと、大型連休前1ヶ月間で大きな新台入替を行っていない場合。
このような場合は、連休中にお客さんに還元するホールもあるでしょうね。


大型連休は稼動が以上に多いがゆえに勝ちやすくもあり、大負けする可能性も非常に高いと言うことを認識しておきましょう。







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